菊地凛子(きくちりんこ)バベル記者会見
菊地凛子(きくちりんこ)さんが映画『バベル』の記者会見のインタビューで言っていた事
「アレハンドロ監督、役所さん、二階堂さんと日本のこういった場所に立てた事をとても光栄に思っています。ぜひ映画バベルをどうぞよろしくお願いします。」
「アレハンドロ監督、役所さん、二階堂さんと日本のこういった場所に立てた事をとても光栄に思っています。ぜひ映画バベルをどうぞよろしくお願いします。」
●映画『バベル』はどんなところが多くの心を捕らえて放さないんだと思いますか?
「ホントのこの映画に出てくる登場人物はとても自分に近い、そして人々にとって近いところにいるような、こっけいでありながらとても美しさがあったり、人間らしさだったり、ホントに人間の本質が美しさがすごく出ている作品で、そして見終わった後にホントに不思議と怖さを捨てて誰かを愛せるような、愛したくなるような映画になっているところがすばらしいところだと、そこが何か人々をひきつけているんじゃないのかなと思います。」
●菊地凛子さんは、今後はどんな映画に出演していきたいですか?
「アレハンドロ監督のようなすばらしい監督と一緒にお仕事が出来たらいいなと思っています。今来た仕事を丁寧に責任を持って紳士的にやる以外方法が見つかっていませんので丁寧にやっていこうと思っています。」
●共演してみたい俳優さんは?
「いっぱいいますけれどジーナ・ローランズであったりとか、ダニエル・デイ=ルイスであったりとか、ショーン・ペンであったりとか、いっぱいいますね。」
菊地凛子(きくちりんこ)バベル記者会見2007年3月7日
「ホントのこの映画に出てくる登場人物はとても自分に近い、そして人々にとって近いところにいるような、こっけいでありながらとても美しさがあったり、人間らしさだったり、ホントに人間の本質が美しさがすごく出ている作品で、そして見終わった後にホントに不思議と怖さを捨てて誰かを愛せるような、愛したくなるような映画になっているところがすばらしいところだと、そこが何か人々をひきつけているんじゃないのかなと思います。」
●菊地凛子さんは、今後はどんな映画に出演していきたいですか?
「アレハンドロ監督のようなすばらしい監督と一緒にお仕事が出来たらいいなと思っています。今来た仕事を丁寧に責任を持って紳士的にやる以外方法が見つかっていませんので丁寧にやっていこうと思っています。」
●共演してみたい俳優さんは?
「いっぱいいますけれどジーナ・ローランズであったりとか、ダニエル・デイ=ルイスであったりとか、ショーン・ペンであったりとか、いっぱいいますね。」
| 生年月日1981年1月6日 | 出身地神奈川 | 血液型A型 | 身長168cm 体重47kg |
| 趣味 音楽鑑賞 | 特技 馬術 日舞 手話 居合い | ||