加藤ミリヤ(かとうみりや)MUSIC EDGE+Osaka Style

 加藤ミリヤ(かとうみりや)さんが、『MUSIC EDGE+Osaka Style』で言っていた事。
●「10代の頃は、自分が10代として何を歌うべきかって事を考えて音楽活動をやっていたので、多分みんなが心の中で思っているけど、口にはしない事を私は書きたかったから、私は歌にしていて、同世代の子達は、同世代の子達に必要だった言葉を私が伝える事が出来たのかなと思ってはいます」

●ファッションの仕事は楽しい?
 「楽しいです。ホントに自分なので、こういうviviでやってるのでも、私の普通の私服で、それをマネージャーさんが撮ってくれて、やってくれて、ホントにこれは手作り間満載でやっています」

●「着てるバーコードTシャツは、私がデザインしてる『Kawi Jamele』っていうブランドのもので、音楽で自分を表現しきれない部分があって、私自身常に何かを表現したりとか、何かを創作してないと、自分自身が成り立たない。アーティスティックな部分を出さなきゃって思ったときに洋服かなって思いまして、ホントに音楽と同じぐらい洋服大好きなので」

● 「この自分を悲しませたり、苦しめたりする感情って何なの?って思いながら、その答えを探したくてずっと音楽をやってたのに、20代になってもまだ私はこの気持ちと向き合わなきゃいけないんだなって気づいてしまって、やっぱりもっと自分をさらけ出せてるんだなって思いました」

加藤ミリヤ(かとうみりや)MUSIC EDGE+Osaka Style2009年7月21日放送
発言32
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