真矢みき(まやみき)舞台シャリトーベルサイユ
真矢みき(まやみき)さんが、舞台『シャリトーベルサイユ』発表で言っていた事。
「クリスマスイブから28日まで、今年の2008年が痛快に私としても個人的にもすごくいい年だったので、仕事的にも音楽発表もさせていただいたし、なんかあの晴れやかなこのアラフォーの感じを笑いと痛快さと、後なんか暖かいヒューマニズムで走り抜けたいなと思って、みなさんに来ていただきたいと思います。よろしくお願いいたします」
「クリスマスイブから28日まで、今年の2008年が痛快に私としても個人的にもすごくいい年だったので、仕事的にも音楽発表もさせていただいたし、なんかあの晴れやかなこのアラフォーの感じを笑いと痛快さと、後なんか暖かいヒューマニズムで走り抜けたいなと思って、みなさんに来ていただきたいと思います。よろしくお願いいたします」
●10年ぶりの男役は?
「男役今回やるというよりも、男装と思ってるんですね、宝塚辞めてちょうど10年になるので、10年の時に一番色んな役やらせてもらって、まだ一番できれば通りたくないし、一番怖いかなその役をやるのがっていうのが男装のところなんですね。
でもそれを10年皆さんに教えてもらった分とか、色んな方に導いてもらった分男装って形で出来たらいいなと、男役ではなくて、だから昔の10年前の私を思い出してるんではなくて、私男役は現役に勝るものはないと思うんですよ、宝塚歌劇団の人に。
なので私は10年宝塚辞めて走ってきたら、縁者としては男も女もないなって、演じるという事はそういう性別の問題ではないなっていうところを挑戦してみたくなりました。もう1回飛ぶために」
●主演舞台に挑戦しようと思ったのは?
「映像の方が私にとっては、正直言って難しくなくなったというか、難しいんだけど、なれてきたんですよね、いつも現場で段々映像の方が私の中で入りやすくなってきて、今も毎日毎日勉強の最中なんですけど、やりやすくって。
でもこのへんで刺激を与えて、自分が一番なんかそこだけは避けたいと思うところを踏んだ方が女優として大きくなれるかなと思って、そういった事ですね」
●今回の事について婚約中の西島千博さんは何か言ってますか?
「彼すごい理解者なんで、こういう事やるのも『らしいね』って言ってくれてますね」
真矢みき(まやみき)舞台シャリトーベルサイユ2008年12月2日
「男役今回やるというよりも、男装と思ってるんですね、宝塚辞めてちょうど10年になるので、10年の時に一番色んな役やらせてもらって、まだ一番できれば通りたくないし、一番怖いかなその役をやるのがっていうのが男装のところなんですね。
でもそれを10年皆さんに教えてもらった分とか、色んな方に導いてもらった分男装って形で出来たらいいなと、男役ではなくて、だから昔の10年前の私を思い出してるんではなくて、私男役は現役に勝るものはないと思うんですよ、宝塚歌劇団の人に。
なので私は10年宝塚辞めて走ってきたら、縁者としては男も女もないなって、演じるという事はそういう性別の問題ではないなっていうところを挑戦してみたくなりました。もう1回飛ぶために」
●主演舞台に挑戦しようと思ったのは?
「映像の方が私にとっては、正直言って難しくなくなったというか、難しいんだけど、なれてきたんですよね、いつも現場で段々映像の方が私の中で入りやすくなってきて、今も毎日毎日勉強の最中なんですけど、やりやすくって。
でもこのへんで刺激を与えて、自分が一番なんかそこだけは避けたいと思うところを踏んだ方が女優として大きくなれるかなと思って、そういった事ですね」
●今回の事について婚約中の西島千博さんは何か言ってますか?
「彼すごい理解者なんで、こういう事やるのも『らしいね』って言ってくれてますね」
| 生年月日1964年1月31日 | 出身地大阪 | 血液型O型 | 身長166cm |
| 趣味 旅行 絵 | 特技 歌 ダンス 日舞 バトン 作詞 | ||
| 出身校 宝塚音楽学校 | 所属事務所 ブルーミングエージェンシー | ||