幸田真音(こうだまいん)スタジオパーク
小説家の幸田真音(こうだまいん)さんが、『スタジオパークからこんにちは』で言っていた事。
●英語をマスターする秘訣は?
「私はもう職場でやむおえずっていう。ただ好きは好きでしたけど。あのね、恥ずかしいとか、間違っちゃいけないとか、そういうのは捨てちゃう。
●英語をマスターする秘訣は?
「私はもう職場でやむおえずっていう。ただ好きは好きでしたけど。あのね、恥ずかしいとか、間違っちゃいけないとか、そういうのは捨てちゃう。
やっぱり会話っていうより毎日の暮らしで、これはなんていうか英語でいうかとかね、必要に迫られる自分を置くっていうのが一番早いような気がするんですよね。
例えば外国人の方のボーイフレンドを作っちゃうとか、仕事をそういうところでするとか。
今インターネットとかありますから、外国のお友達とやり取りするなんかいいんじゃないですかね」
●次回の作品の構想は?
「今ですね新聞で連載してるんですよ。それがあの海外のブランドをはじめて日本に持ってこられて紹介された方っていう。それが年内に終わるので、それを本にするのと。
あと、今年の5月まで連載していた小説なんですけど、それはあの3人の、私と僕と俺っていうことで、広告代理店に勤める41歳の女性が主人公で、CCってカーボンコピー。メールの時にカーボンコピーって入る、タイトルなんですけどね。複雑な恋愛小説っていうか、仕事を持った女性を色んな家庭とか、色んなそういうなんていうんでしょうか、上手くいえないんですけど」
●旦那さんとの出会いは?
「実は高校のときの1年先輩なんですよ。だからほら私はボランティアの精神で、長い付き合いでね、1年先輩で。真ん中に私の友達が夫の音楽部だったんですけど、向こうの前では私が気がある事を言って、私の前では夫がさも気がある事を言って、真ん中で細工をした人がいて、余計な事をしてくださいましたね。それ以来ですね。
すぐお宅にお邪魔して、夫がフランスにしばらく留学した時も私が両親のそばで、どういうことをしてるかって言う、手紙を書かないもんですからね、説明したりとかね。いわゆる腐れ縁ですね」
●おしゃれのこだわりは?
「男性ばっかりの世界にいましたでしょ?相手は背広の方が多いので、何となく上着着てると安心感あるので何となくいつもスーツとか上着は着るようになって、もっとこう色んなバリエーションしたいんですけど、おしゃれに関してコンサバかもしれませんね」
幸田真音(こうだまいん)スタジオパークからこんにちは2008年9月26日放送
例えば外国人の方のボーイフレンドを作っちゃうとか、仕事をそういうところでするとか。
今インターネットとかありますから、外国のお友達とやり取りするなんかいいんじゃないですかね」
●次回の作品の構想は?
「今ですね新聞で連載してるんですよ。それがあの海外のブランドをはじめて日本に持ってこられて紹介された方っていう。それが年内に終わるので、それを本にするのと。
あと、今年の5月まで連載していた小説なんですけど、それはあの3人の、私と僕と俺っていうことで、広告代理店に勤める41歳の女性が主人公で、CCってカーボンコピー。メールの時にカーボンコピーって入る、タイトルなんですけどね。複雑な恋愛小説っていうか、仕事を持った女性を色んな家庭とか、色んなそういうなんていうんでしょうか、上手くいえないんですけど」
●旦那さんとの出会いは?
「実は高校のときの1年先輩なんですよ。だからほら私はボランティアの精神で、長い付き合いでね、1年先輩で。真ん中に私の友達が夫の音楽部だったんですけど、向こうの前では私が気がある事を言って、私の前では夫がさも気がある事を言って、真ん中で細工をした人がいて、余計な事をしてくださいましたね。それ以来ですね。
すぐお宅にお邪魔して、夫がフランスにしばらく留学した時も私が両親のそばで、どういうことをしてるかって言う、手紙を書かないもんですからね、説明したりとかね。いわゆる腐れ縁ですね」
●おしゃれのこだわりは?
「男性ばっかりの世界にいましたでしょ?相手は背広の方が多いので、何となく上着着てると安心感あるので何となくいつもスーツとか上着は着るようになって、もっとこう色んなバリエーションしたいんですけど、おしゃれに関してコンサバかもしれませんね」
幸田真音(こうだまいん)スタジオパークからこんにちは2008年9月26日放送