比嘉愛未(ひがまなみ)スタジオパーク
連続テレビ小説『どんど晴れ』のヒロインの比嘉愛未(ひがまなみ)さんが『スタジオパークからこんにちは』で言っていた事
●なれない着物で所作とかご苦労なさったんじゃないですか?
比嘉愛未「そうですね、お着物を着る事がモデル時代では着ることがあったんですけど、毎日着る事がなかったのでこの一年すごいいい経験になりましたね」
●なれない着物で所作とかご苦労なさったんじゃないですか?
比嘉愛未「そうですね、お着物を着る事がモデル時代では着ることがあったんですけど、毎日着る事がなかったのでこの一年すごいいい経験になりましたね」
●『自分の人生ちゃんと選んでみたい』
ひがまなみ「台本頂いて読んでみてびっくりしたんですけれど、私も全く同じことを親に言ったんですよね、高校卒業して東京に出たいと思った時に土下座をして『出させてください。絶対自分の人生は後悔したくないから』っていう風に言ったんですよ」
●高校3年生の時に沖縄を舞台にした映画で俳優デビュー。初めての俳優での経験は?
比嘉愛未「全く経験したことのない世界が広がってて、すごく楽しかったんですよね、台詞覚えたり初めての演技でもあってすごく大変だったんですけど、もっとやりたいもっと演じたいって思いが撮影を終わったとたん沸いてきて、そこから東京に出たいって思いが出てきたんですよね」
●東京に出るっていつ決心したんですか?
ひがまなみ「高校を卒業をして2ヶ月ほど自分自身と向き合う時間があって、考えてきめました」
●お父さんお母さんは心配なさったんじゃないですか?
比嘉愛未「最初大反対でしたね『絶対ダメだ!』って言われて、東京なんか誰も知らない人ばかりじゃないですか?そんなところに娘はやれないって反対されました」
●お仕事は決まってたんですか?
ひがまなみ「モデルをやりたくって出たいいう風には言ってたんですけど、でも心のどこかでは演技もしてみたいって思ってたんですよね、だからそのためには東京に出てオーディション受けたり、チャンスを掴みたいと思ったんですよね」
●お仕事は決まってなかった?
比嘉愛未「はい。そうなんですよね、お金も親は出るからには全部自分の力でやってみろと、手助けは全くしないから自分でやってみろっていう風に言われたので、自分おわずかな貯金と友達を頼りに。なつみと一緒で自分がやるんだ!って思った瞬間には行動に出ちゃうタイプなんで親もびっくりしたと思うんですけど」
●上京から1年で朝ドラのヒロインに、驚かれたでしょう?
ひがまなみ「それが決まって電話をしたんですよ、『お母さん決まったよ』って電話をしたら、『ウソでしょ?』って言われて、ずっとほんとだって信じてもらえなかったんです。ようやく放送が始まってから実感したみたいで」
●ひいお祖母ちゃん
比嘉愛未「91歳のひいお祖母ちゃんがまだ生きてるんですけど、この間夏休みに会いに行ったら、私まなみっていうんですけど、行った瞬間に『あー夏美ちゃんって言われて』ずーとその日夏美ちゃんだったんですよ、嬉しいんですけど『あれっひょっとしてもしかして私の名前忘れてるのかな』ってちょと思ったりして」
●上京して一番驚いた事は?
ひがまなみ「駅!電車がびっくりしました。地下鉄とか迷路みたいじゃないですか?びっくりしましたね」
●切符を買うときに戸惑ったりとかは?
比嘉愛未「切符買って通すじゃないですか?入った時って取らなきゃいけないのにそのまま通過して、バンって閉まったりとか」
●盛岡ロケでの一番の思い出は?
ひがまなみ「みんなで長門さん含め出演者とスタッフみんなで美味しい焼肉屋さんに行ったことですね、すごく楽しかったですね。わんこそばも食べたんですよ、わんこそばに挑戦したら101杯食べちゃったんですよ、内田さんはその時70杯ぐらいで、私が101杯で長門さんが74杯」
●お勧めの沖縄スポットは?
比嘉愛未「やっぱり海ですね、海にぜひ行ってもらいたいですね。東京に住んでてずっと思ってたのが、沖縄の海が見たいってずっと思ってたんですよ、沖縄の海って見るだけで元気を貰う、パワーを貰うと思うのでぜひ海を見て欲しいです」
比嘉愛未(ひがまなみ)スタジオパーク2007年9月20日放送
ひがまなみ「台本頂いて読んでみてびっくりしたんですけれど、私も全く同じことを親に言ったんですよね、高校卒業して東京に出たいと思った時に土下座をして『出させてください。絶対自分の人生は後悔したくないから』っていう風に言ったんですよ」
●高校3年生の時に沖縄を舞台にした映画で俳優デビュー。初めての俳優での経験は?
比嘉愛未「全く経験したことのない世界が広がってて、すごく楽しかったんですよね、台詞覚えたり初めての演技でもあってすごく大変だったんですけど、もっとやりたいもっと演じたいって思いが撮影を終わったとたん沸いてきて、そこから東京に出たいって思いが出てきたんですよね」
●東京に出るっていつ決心したんですか?
ひがまなみ「高校を卒業をして2ヶ月ほど自分自身と向き合う時間があって、考えてきめました」
●お父さんお母さんは心配なさったんじゃないですか?
比嘉愛未「最初大反対でしたね『絶対ダメだ!』って言われて、東京なんか誰も知らない人ばかりじゃないですか?そんなところに娘はやれないって反対されました」
●お仕事は決まってたんですか?
ひがまなみ「モデルをやりたくって出たいいう風には言ってたんですけど、でも心のどこかでは演技もしてみたいって思ってたんですよね、だからそのためには東京に出てオーディション受けたり、チャンスを掴みたいと思ったんですよね」
●お仕事は決まってなかった?
比嘉愛未「はい。そうなんですよね、お金も親は出るからには全部自分の力でやってみろと、手助けは全くしないから自分でやってみろっていう風に言われたので、自分おわずかな貯金と友達を頼りに。なつみと一緒で自分がやるんだ!って思った瞬間には行動に出ちゃうタイプなんで親もびっくりしたと思うんですけど」
●上京から1年で朝ドラのヒロインに、驚かれたでしょう?
ひがまなみ「それが決まって電話をしたんですよ、『お母さん決まったよ』って電話をしたら、『ウソでしょ?』って言われて、ずっとほんとだって信じてもらえなかったんです。ようやく放送が始まってから実感したみたいで」
●ひいお祖母ちゃん
比嘉愛未「91歳のひいお祖母ちゃんがまだ生きてるんですけど、この間夏休みに会いに行ったら、私まなみっていうんですけど、行った瞬間に『あー夏美ちゃんって言われて』ずーとその日夏美ちゃんだったんですよ、嬉しいんですけど『あれっひょっとしてもしかして私の名前忘れてるのかな』ってちょと思ったりして」
●上京して一番驚いた事は?
ひがまなみ「駅!電車がびっくりしました。地下鉄とか迷路みたいじゃないですか?びっくりしましたね」
●切符を買うときに戸惑ったりとかは?
比嘉愛未「切符買って通すじゃないですか?入った時って取らなきゃいけないのにそのまま通過して、バンって閉まったりとか」
●盛岡ロケでの一番の思い出は?
ひがまなみ「みんなで長門さん含め出演者とスタッフみんなで美味しい焼肉屋さんに行ったことですね、すごく楽しかったですね。わんこそばも食べたんですよ、わんこそばに挑戦したら101杯食べちゃったんですよ、内田さんはその時70杯ぐらいで、私が101杯で長門さんが74杯」
●お勧めの沖縄スポットは?
比嘉愛未「やっぱり海ですね、海にぜひ行ってもらいたいですね。東京に住んでてずっと思ってたのが、沖縄の海が見たいってずっと思ってたんですよ、沖縄の海って見るだけで元気を貰う、パワーを貰うと思うのでぜひ海を見て欲しいです」
| 生年月日1986年6月14日 | 出身地沖縄県 | 身長169cm |